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浪費とは?/ アイフル

[ 637] 日々是浪費?ヒビコレロウヒ
[引用サイト]  http://inufuna.way-nifty.com/

そんなに飲まないし詳しくもないので同じ銘柄を続けて指名買いするなんてことはまず無いのですが、このスラ・ヴィンヤーズ「レイトハーヴェスト・シュナン・ブラン」はものすごーく気に入ってしまい連続お買い上げ。こりゃいいなぁ?2、3本さらに買って、冷蔵庫に常備しておきたい。
これ、甘口の白なんですが、華やかな味わいでしっかり甘いんだけど甘ったるくなく、料理のお供にもOK(←つっても甘いものが好きな人なら、ですけど)。前にもポートワインを紹介したことがありますが、甘口ワインが好きなんですよ。が、甘けりゃいいかというとそういうわけではなく、甘ったるい安っぽい甘口ワインは料理にも使えず使い道ナシで困ります。その点このシュナン・ブランはすっきりしているので食前酒にもピッタリだと思いますし、デザート作りに使ったりしてもいんじゃないかなぁ?。うちではお休み前にチョコっとひっかけて就寝というパターンでも愛用中。ハーフボトルってのもわが家の控え目な消費量に合っております。お酒が苦手だけどちょっとワインが飲みたいな、なんていう人にもいいと思いますよコレ。夏はオンザロックスで飲んだりしてね。
そしてこれ、ラベルの下の方をごらんいただければわかる通り、インドのワインなのですが、このスラ・ヴィンヤーズのワインはほかの銘柄もなかなか評判ヨサゲ。ロゴがわかりやすいので、私みたいなワインお子様でも店頭で発見しやすそうです。この甘口白の出来映えから考えるにスパークリングも美味しそうですし、機会があればフルボディの赤も飲んでみようと思います。
安くて性能のいいRevoは北米市場でもかなりのヒットになっているのではないかと想像しますが、かの地ではRevoのローギア&深溝スプール版である「Revo Winch」なんていうのも売っていて、そんなところにもアブの勢いが感じられます。アジア生産に切り替えたのが奏功したって感じかな?。とにかく欲しいワタクシです。
といっても私の大好きな森達也さんの著作ではなく、私の胃腸を支えているドトールの超ロングセラー、ミラノサンドAがモデルチェンジしたというネタです(森さんの本についてはまたそのうち)。
業界の方にお尋ねしたいのですが、ミラノサンドAの内容が変わったのって、何年ぶりですか? わたしゃ記憶にないんですが……BとCは季節に合わせてチョコマカ変わりますが(海鮮・野菜担当=Bと、肉担当=Cって感じ)、覚えている限り初めての経験です。で、既に3回ほど食べてますが、ヒジョーに気に入ってます。前作はハム塩気多め+マヨネーズ多めで割とストレート・アヘッドな感じでしたが、今回はボローニャソーセージが入ったことでまろやかさが加わっています。マヨネーズの量も少し抑えられたようで(←いや知りませんよ本当のトコロは)やわらかく味に奥行きが出ました。鮮烈なフォルティッシモと速いパッセージを売りにしていた若手ピアニストが、内声を豊かに歌わせることを知った……ような仕上がりです。オオゲサかしら。
まぁとにかく、看板商品ですからじっくり商品開発に時間をかけた上の、満を持してのモデルチェンジなのでしょう。とにかくよい仕上がりです。明日も食いそう。
錦市場を起点に中京区夷川通り麩屋町西入ル辺り(実はよくわかってない、ギャルソンの北の方)あたりまで、ヒビコレ関西支部長さんも交えて、魅惑の京女フキエさんとデートでございます。フキェさん、サイバーワールドお久しぶり?どすえ?。
それにしても京都の町歩きほど楽しいものもなかなかありませんなぁ。ここに並べたカットはたかだか徒歩30分くらいの圏内なんですが、古きも新しきも渾然一体、しかもどちらもステキなたたずまいなんですよね。ちなみに撮影はすべてGR DIGITAL。私は町歩きをするときなど、同じモチーフを2回撮影することもほぼ無く、とにかく直感一瞬勝負が好きなんですが、GRはとにかく体に馴染んでいて、フレーミングと露出補正に集中できるんです(ま、フレーミングが甘いのも多々ありますが)。やっぱりサンポカメラにはやっぱりこの子かも。
さて、下で紹介したフレンチ、翌日の絶品家庭料理@実家と、関西で美食の限り?を尽くしていたわけなんですが、ホキエ嬢に案内してもらったこのイタメシ屋さん「OMAGGIO」(写真いちばん上)がまたまた美味かったんですわ?。ランチプレートをいただいたのですが、肉、魚、付け合わせのサラダやキッシュ、そしてデザート、コーヒーがどれもこれもおいしい。しかもとっても丁寧に作ってあるんですよね。イタリアンビールを置いてあるのも気が利いていて、そんなのを昼間っからクィーっと飲んだりして極楽。イタメシってのは私のリクエストだったみたいですが(←忘れてた)エエお店を紹介していただきありがとうございました。お姉様にもよろしくお伝えください。
するつもりだったんですが価格に撃沈。予約入れる寸前だったんですけどね。泣く泣くキャンセルした人、多いんじゃないでしょうか。それにしてもauの端末はすっかり魅力薄くなっちゃったなぁ……と思っていたら待望のG'z W62CAが出てきました。うーん、これにするかも。先に言っちゃうとデザインはかなり子供っぽいというか、まだまだちょっとバブル期のRVカーみたいな感じが抜け切らないものの、気に入ったポイントが幾つかありまして、機能的には買う気になっちゃう製品かと思われます。繰り返しますと、ダサめですけど。
●サブディスプレイがモノクロ電子ペーパー。屋外で視認性が高いはずだし、常時表示だと思われるので利便性も高い
という塩梅です。要は、タイドグラフでまんまと買う気になっちゃったわけですが、フィッシャーマンの皆様いかがでしょう? 6月くらいに発売されるといいのですが、あとは価格がムチャなことにはならないといいな。キャンプ場でこればっかりだったらやだけど。
ああぁー美味かったなぁ、と満足しても翌日まで興奮が残るようなことはなかなかないものですが、そんなおいしい夕食を久しぶりに豊中市北桜塚のレストラン「メイフェアー・ヴィオレ」でいただきました。帰省先の実家から歩いて行ける距離で探していてたまたま見つけたお店だったのですが、間違いなく帰省のたびにお邪魔することになりそうです。いぬいぬ氏は既にこの年末、行く気まんまん。気が早いって。
実は実家の妹軍団接待?でお店を探していて見つけたこのレストラン、ウェブサイトなどの雰囲気から、いかにも北摂マダム(?)の好きそうなカワイイ系のお店だと思い込んでいたのですが、繊細な部分もありながら、吟味された素材の持ち味を真っ正面から生かした骨太さもあるフレンチ。しかもボリュームめちゃたっぷりなんです。個人的にはお魚料理のお皿でいただいた「真鯛のマリニエール」に大感動したんですが、これはオーナーシェフ氏の師であるジョルジュ・ブラン氏のスペシャリテなんだそう。比喩ではなく、疲れて眠かったのにひと口食べた瞬間、一発で目が覚めました。なんとうまいソースなんだ?。
お肉料理は子羊(私は鴨)だったんですがもちろんおいしかったし、デザートのおいしさには心底ビックリ。パンも自家製で、料理とのマッチングを考え抜いた味になっており唸らされました。この日は幸い、割とすいていたのをいいことにシェフの方といろいろおしゃべりできたのですが、レシピや料理の内容についてはもちろん、フレンチレストランに関するお話なども聞かせていただいたりして本当に楽しかった。帰り道も「あのスープがうまかった」「いやデザートも」「やっぱり子羊が」「いや付け合わせの野菜も」と全員がうるさいのなんの。北桜塚界隈の方、こんなお店が近所にあっていいなぁー。
それにしても東京でこの素材、味、ボリュームのディナーを食べようとしたら……うちの近所で2倍以上、さらに都心部だと3?5倍は取られること間違いナシでしょう。それはつまり「ワタクシの給料では無理」ってことで、なんだか絶望的な気分になってしまうわけなんですが、悲しくなったらまた大阪に行った時、ココで食えばいいか(笑)。ごちそうさまでした?。
に出して見事落札されたのは前にも書いたのですが、なんでそんなことをやっていたかというと久しぶりのアンプ買い換え資金調達なのでした(パタゴニアとかも売ったが)。アンプといいましてもうちはサラウンド大好きなので、購入したのはいわゆるAVアンプです。業務上ちょっとAACに対応させなきゃならなくなりまして。
そんなこんなですでに2ヵ月ほど使っていますが大満足です。サラウンドがどうのこうの言う前に、何と言ってもCD/SACDの2ch再生の音がムチャ良くなって感動。AVアンプでもいい音出るなぁ?と驚きました。いっぽうサラウンドについては、それまで10年以上ヤマハのCINEMA DSP党だったので、さすがに包囲感がちょっと落ちた感じもするんですが(Sci-Fiとか、優秀なプリセットだったんですね)、音そのものの存在感は明らかにアップしました。ま、うちは部屋が狭いのでサラウンドスピーカーが近すぎ、音に実在感がありすぎるのだと思いますが、15畳くらいある部屋で鳴らしたら気持ちいいに違いない。すまぬ、マランツ。
あとはやっぱりデザインかな。こういうちょっとモッチャリしたバタくさい?感じってあんまり日本ではウケないのかもしれませんが、私は好きですよ。音の傾向も予想以上に繊細なところがあったりして好み・・・・・・ということですっかりマランツ党。今はどこにも置き場所がないけど、ピュアオーディオのセットを別に揃えられるならマランツのアンプを買うと思います。ちなみに買ったのはご存じ、いや普通は知らないか、大阪の逸品館さん。いろいろとありがとうございました?(エアボウじゃなくてスミマセン)。
ふなふな氏、ときどき辛辣なんですよね?(苦笑)でも、視聴率の世界と政治の支持率を比較するのはなんだかお門違い。
しかも録画したものは対象にならない……これって時代に合ってるとはとても思えないんですけど。ワンセグとかで見る人もカウントされてるわけないだろうし(してるのかな?)。
今年初めのセール時期「オッシャー今回こそニューバランス(の高いやつ)デビューするで?」とか思っていたら某Y社のクジャクみたいな極彩色の変なスニーカー見つけて思わず購入、またまた先送りになっていたのですが、新たに欲しくなったニューバランス様もまた王道外し。セール品を発見したらかなりの高確率で買いそうなのがコチラ、MW1302です。
実は仕事の関係で4月からちょっと格好が変わってまして、スーツまではいかないんだけど、ジャケパン基調な人になっているんですよ?。そんなわけで足元も自然とレザーシューズが多くなるわけなんですが、わりとカッチリしたのは幾つかあるので、カジュアルまで行かないけどちょっとカジュアル風味も入ったレザーシューズを幾つか手に入れたいと思っていました。ウールじゃなくてコットンのパンツを履く日とかに合わせる感じです。靴は洋服以上に値段が正直に反映されると思っているので、あんまり激安品は買いたくないけど金はなし。なので2万円以下は死守した上で何かないかな・・・・・・とリアル店舗からネットまで彷徨った中、これがなかなかイイんじゃないかと思ったわけです。
まだ試着はしていないんですが、割とクドいのが多いこの手のシューズの中にあって、非常にプレーンで嫌味がないデザインだし、撥水レザーで雨にもそこそこ強そうだし(まぁどうせいろいろ加工するんですけどね)、履き心地はきっとそのへんのコンフォートビジネスシューズよりイイに違いない。色は黒にするかこのキャメルにするか考え中。あとは、履いたときのサイズ感が小さくなさ過ぎなければ合格だと思ってます。ニューバランスの中ではかなり地味な存在じゃないかと思いますが、履いてる人いらっしゃいます?
せっかくのゴールデンウィークだというのに、もろもろの仕事がたまりまくって家から一歩も出られずパソコンにかじりついて原稿を書いているワタクシ(いぬいぬ)。そんなワタクシを尻目に、本日ふなふな氏は関東某所でのヘヴィなフィッシングツアーにアタック中。天気大丈夫かいな……東京は小雨降ってますけど……。
さて、“仕事のストレスは買い物で発散!”とばかりに、先日突撃した五反田TOCでの成果物をここに発表しちゃいます。いや?ユニクロってやっぱり凄い。
こちらは「エクストラファインコットン・スクープネックTシャツ」です。ユニクロのTシャツって、アンダーウェアとして使うのはいいけど、トップスに持ってくるのはちょっとね……とずっと思っていたワタクシが、初めて「これ、使えるかも!」と思った逸品。光沢のあるエクストラファインコットンは薄いので重ね着がベターだとは思いますが、かなりきれいなテクスチャー。そして何より襟ぐりの開き方やパフスリーブが絶妙なんです! さりげないパフスリーブ。これは家で試着して初めて気がつきました。ちょっと感動…… 色もいろいろとあるのですが、とりあえずホワイトやネイビー、ブラックなどがおすすめかな。定価1,000円ですが、期間限定価格?で790円でゲット。ふふふ。Sサイズでもかなりゆとりのあるデザインなので、最近ラグジュアリーミート(贅肉♪)が気になる私でも大丈夫でした。
思えば、初めてユニクロに連れていってくれたのは、付き合い始めた頃のふなふな氏でした(およそ5年前のこと!)。それまでのワタクシはユニクロに足を踏み入れたこともなかったんですから……変われば変わるもんです(笑)。
それにしても、この数年でユニクロのレディースは確実に進化を遂げている感じはします。デザイナーズ・インビテーション・プロジェクトなどが功を奏したのではないでしょうか。個人的にはコムデギャルソン川久保玲氏をインビテーションしてほしかったですけど、それは無理というもの!? そうこうしているうちに、H&Mのゲストデザイナーとして招聘されましたね……。H&Mの日本1号店は2008年9月に銀座にオープンすることになっているようなので、その進出に合わせた戦略だとか。どんなものが出てくるのでしょうか。こちらも見逃せませんっ!
目黒本町4、5、6丁目界隈というとなんだかカフェ不毛の地。すぐそこの目黒通りにはコジャレた若者カップルがマッタリしてる北欧カフェなんてのもできてたりするのにねぇ?ブーブーブー。と言っていたら何と表参道などでおなじみの「フラミンゴカフェ」が突如出現してビックリ。しかも26号線沿いでも何でもなくて庶民のパラダイス平和通り商店街ド真ん中。田舎に宇宙船が不時着したみたいな感じで盛り上がっております。
で、カフェに飢えていたヒビコレ食事班のスタッフ数名が、オープン翌日に早速突撃してみたところ、ごらんの通りええ感じ♪店内は明るく広々としていますし、オープンテラスになっていて犬とお茶ができちゃう。ま、その向こうには思いっきのどかな商店街と薬のセイジョーとかが見えるんですがいいじゃないですか。地元のおっちゃんおばちゃんにもドンドン愛用してもらいたい。で、あまりに嬉しいので「メニューは“なんちゃって”でもヨシ!」とか思っていたらごはんも結構おいしかったりして(ランチのパスタとかオムライスをいただきました)。夜も9時半ラストオーダーだし、さっき通りかかったら夜はドルチェも揃っているみたい。オーナーさんに「なんでこんなところに出店したんですか!?酔狂な」と取材してみたいところですが、とにかく末永く営業していただきたいと願っておりますのでよろしくおねがいします。ああーこれで週末とかに腹が減ったらここでメシ食えばいいや。いぬいぬ氏はここにMacBook持ち込んで仕事を・・・・・・と妄想中。
さてさて、平和通り商店街と言えば名物が裏手にある大きな市場。入口がわかりにくいのでもしかしたら知らない人もいるんじゃないかと思いますが、野菜、鮮魚、お肉、果物、乾物まで何でも揃って、しかもメッチャ安い市場なんです。結構遠くからわざわざ買いにくるプロのお客さんも多いとか。電鉄系の駅近・駅上スーパーしか行ったことのない人、ぜひ同じ値段の肉を買って食べ比べてみてください。目からウロコのおいしさ間違いなしです。ということで、フラミンゴカフェにお越しの節は市場にもどうぞ(ただし日曜日はお休み)。
画像追加?。ランチでいただいたパスタとオムライスです。おいちかった。デザートも揃ってきてますます愛用中。ちなみにお店の前にある八百屋さんもヒビコレ行きつけのお店。野菜もさることながら、自家製のぬか漬けがうまいんだコレが。
今や懐かしいローブ・ド・シャンブルの頃から「ひとつ持っておいたら??」としつこく薦めていたポリエステルのチョイしわジャケットをめでたくご購入のいぬいぬ氏です。かれこれ4?5年になるでしょうか、毎シーズンのようにチェックしていたんですが(といっても最近では1シーズン3?4回くらいしかお店に行かないけどね・・・・・・)、なかなかぴったり気に入る形がなかったり、単に予算が合わなくて買えなかったり。ところが今回のコレは、フツーっぽくも着られるし「いかにもカワクボ好き」な感じにも出来る??好みのパターンで思わず手が出てしまったようです。お支払いは今月だそうですが頑張ってください。
この撮り方だとぜんぜんわからんと思いますが、深い紺色、飴色の2ボタン、細目のピークドラペルでVゾーン広め、後ろは結構しっかり絞ってあってベントも大きめ、袖はちょい長めで袖のところから裏地が少しはみ出すデザインになっています。クルーネックのカットソーなんてのを合わせるのが定番かもしれませんが、プレーンな白シャツでかっちり着ることも可能。そんなにシワシワじゃなくて、こういう質感ですからスカートでもデニムでも何でも来い、って感じ・・・・・・というわけで猛烈に気に入ったらしく、「いやほんと、これ、いいわ」と言いながら1週間に5?7回くらい着るほどの超ヘビーローテーションになっているんですが、汚れても洗濯機でガーっと洗えちゃうのもいいですね?(洗濯表示はドライクリーニングだけど気にしない気にしない)。それにしても毎シーズン、絶妙に形を変えて出てくるのには「よーやるわ」って感じで、こりゃ何着も欲しくなるね。個人的にはショート丈のGジャンに近いやつ、あれが素晴らしいと思ってます。着丈と袖丈のバランスが絶妙で。
ああーわたくしも何か買いたい。が、夏に向けてはただの日焼けしたガキになるので、もっぱら無印ユニクロギャップ連合軍の傘下に・・・・・・。そして大森のキャスターハウス4Fとかに出没するのでした。
まだ買ってきたばかりなので、リビングでぷにゅぷにゅいじってるだけなんですが(←大丈夫かオレ)、ちょっと驚いたのは臭いが普通のガルプ!比でちょっとサッパリ爽やかめなんですよね。間違いなく激臭だと思っていたので意外でした。ワタクシ的には台所にあっても違和感ナシ♪です(風呂場でのテストは却下されましたけど)。んで、触った感じもプリプリっとしてる……といっても、パワーベイトみたいにプラスチックな質感じゃなくて蒟蒻みたいな感じ。これまでより針持ちもよさそうです。保存液にバクテリアを不活性化する成分が含まれているのでしょうか、リチャージ&リユースできるのもいいですよね……いいですよね、って、どなたかパソコンの前で頷いていただいておりますでしょうか。
それにしても見事なパッケージ&ロゴタイプデザインではございませんか。アメリカ製の洗剤にも通じるような、この「いかにも効きまっせ!」的、クリアかつパワフルなデザイン。色使いもAlive!のグリーンが加わって、赤・青・緑となり、キャラクター分けも完璧。店頭でサッと迷わず目的のアイテムを発見できるこの計算し尽くした(であろう)見せ方はお見事としか言いようがありません。バークレイの製品はもう15年も見続けていますが、いつも本当に上手パッケージデザインだな?と思います。
またまたおいしいパン屋さんを発見してしまいました。写真のコチラ、「国産小麦の天然酵母パン パンノオト」さんです。
住宅街をふらふら歩いていたら突然こんなかわいいお店があったから、ちょっとびっくりして足がピタっと止まってしまいました。しかもごらんのようなディスプレイなので、一瞬「雑貨屋さん?」なんて勘違いしてしまったくらい。民家の一角をすごく素敵にリフォームして、こんなにかわいいお店になっているんですよね。で、ガラスケースの中には、まるでアンティークショップの棚みたいにおいしそうなパンがちょこんと並んでいます。接近するとお店の方がパタン、と戸を開けて「いらっしゃいませ?」と迎えてくれました。なんだか子どもの頃お使いに行った近所のタバコ屋さんみたいな感じなんです。
でも、戸が開いた瞬間漂ってきたのは焼きたてパンのいいにおい。あちこちパン屋さんを巡っているうち、一歩お店に入っただけでパンの味の傾向までだいたい想像できるようになっている私ですが、鼻をくすぐるその香り、「あっ、こりゃまたいいお店見つけちゃったぞ?」って感じです。行動真っ最中だったこともあって、ひとまず2つだけ買ってみたんですが、近くの公園のベンチに座って食べてみたらやっぱり予想通りのおいしさ。カリっと香ばしく絶妙に焼き上がったクラスト、そしてしっとりして、ふわ?っといい香りのする味わい深いクラム。使われているフィグなどもすごく自然な味わい……。とにかくヒトコト「おいしいパン」で、嬉しくなってしまいました。
帰り道に思ったのは「うーん、もっと買っておけばよかった」ってこと。だってこのお店がどこにあるかというと野島公園なんですよね……(ほとんどの人はドコソレ?って感じでしょ)。謎の行動範囲を誇るヒビコレ食事班も、さすがにそうそう訪問するエリアではございません。ま、パン好きの方は、こっち方面に出かける機会があればぜひぜひ。ひっそり、大プッシュでございます(また伺いますよぉー)。
あああぁーーーーー屋外で寝たい?と叫びそうなポカポカ陽気ですが昨年イキオイで購入してまだロクに使っていないのがこちら、Outdoor Researchのライトヘブン様です。写真はOD-BOXから届いて数時間後、うれしくて部屋で試しに張ってみたところ。ポールで持ち上げてエレクタに自在結び、カーテンレールからも張り綱を取ってみました(貧乏臭い)。ODBのセールでアンダ?1万円で買えちゃったのはマンモスラッキー(古)だったなぁ。
私と違ってちゃんと活用していらっしゃるランブラーさんも室内でご利用中のようですが(無線LANだけ生きてるなんてカッコよすぎ(笑))うちは極狭なので中に潜り込むのも一苦労(泣)。天井が高くて思いのほか快適でしたが、真夏の室内で張ってみたこともあり、想像以上に蒸れて息も苦しくてちょっと恐怖を感じました。換気に気をつけないとね……。
ということでまだお泊まりはしていないんですが(正確に言うと本来はお泊まり用ではございません)、これ用にわざわざウルトラライト蚊帳も買ったので活用しないと。んで唯一の活躍は、昨年出かけた近場の某島海岸で、旧日本軍の残骸を横目に日よけ&ハエよけに張ったとき(写真下)。このときはポールももちろん使わず、ヤシの木さんにご協力いただき、いぬいぬ氏のバクスイをサポート。私はいつも山歩きってわけじゃないので、ポール無しで張れるといいんですよね?。あ、でも、ポールは無くても竿はあるので、シーバスロッドでも使って立ててみようかな……。
ピナ・バウシュとかコムコムのポリエステル縮絨とかいろいろとよいネタがあるにもかかわらずテキストを書く暇のないいぬいぬ氏。てことで暫く私の趣味ブログにしてみます。前からか。
というわけで写真をご覧いただければ一目瞭然、ベイトもPEラインにしてみました。選んだのはサンヨーナイロンさんの「APPLAUD GT-R X-tune PE」です。困ったことにパッケージには詳細が書かれていなかったのですが、目と触覚を頼りに買ってみたら思っていた通り、ポリエチレンとポリエステルモノフィラメントの複合ラインでした。比重は1.12で、一般的なナイロンモノフィラメントラインと同等か、少し軽いくらい。約3号/25lbsまでラインナップされていてお値段も2,000円ちょっとリーズナブルです(PEラインは傷んできたらフライのDTラインみたいに前後ひっくり返して使えるしね)。まだテストに入っていないんですが、スプールに巻いてみた感じではナイロンラインくらいのコシとハリがあって、これはバックラッシュを恐れずに使えそう……と期待が膨らみます。
私は小型のシャロークランクが好きなんですが、PEラインをスピニングで使うようになって、そのあまりの感度の良さにちょっとした衝撃を受けました。障害物にリップの触れる様子が手に取るようにわかるんですよね。しかも万が一、根がかってもスピニングで16lbsですからかなりの高確率で回収できます。飛距離は言うまでもなくベイトでフロロの16lbsを使う時と比較にならず。まぁとはいえ、巻物はやっぱりベイトリールを使うに越したことないわけで、φ0.250mm前後くらいで20lbs以上のスペックがトラブルなく扱えとしたら本当に素晴らしいと思っています。あとはテストしてみて落としどころを探るわけですが、このX-tune PEの約3号/25lbsってのはいい塩梅かも(同じ銘柄でひとつ番手を落とすと約2.5号/25lbs20lbs)。もし、メインとなるラインシステムが変わったら、1994年ごろにナイロンからフロロカーボンに変えて以来の大革命ということで、さらにレポートします(読んでる人、いるのか?)。わたくし、まだまだPE素人ですが、詳しい方はぜひお話を聞かせてください。
アトレ1階でスィーツを物色していたら買ったことがなかったお店があって、ガラスケースを眺めてみたら素晴らしくおいしそうだったので買って帰ったら本当においしかったのがコチラ。パティスリー・アラ・カンパーニュさんのケーキです。名前は忘れたけど写真の2つ(夜に撮影したので補正がイマイチでおいしそうに見えないけどウェブサイトでご覧くださいませ)。
生地はスポンジもタルトもバッチリだし、生クリームもフレッシュ、果物もみずみずしい。普通っぽく見えるけど工夫もたっぷり。いちばんビックリしたのは、個人的にはそんなに好きじゃないメレンゲが驚くほどおいしかったこと。メレンゲってこんなにみずみずしく使えるものなの?って感じでした。とにかく、非常に満足度の高いケーキで、誰に食べさせても間違いなく気に入ってもらえそう。おみやげとかにはちょーピッタリじゃないかな。値段は「ウッ……」って感じでちょいと高めなんですけど、ボリュームと味を考えると決して高くない。ケーキ好きのあなた、いちど買ってみてくださいな。
で、そんな感じでふつうに「いやこりゃうまいケーキだなぁ?」と感心していたんですが、どんな会社だろ?と調べてみたら雑貨とかもたくさん扱っている「株式会社ハットトリック」さんが母体なんです。さらに「へぇー」という感じでウェブサイトを見ていたんですが、何と神戸の老舗雑貨店「シュビドゥビ」をやってる会社と判明してビックリ。シュビドゥビは雑貨にハマりだした20歳前後によく行ってたんですよね……。ちょっと感動モノでございます。トアロードの界隈は大好きで、いっぱい好きなお店がありました。「ありました」って過去形なのは、あの震災があっていろいろと様変わりしちゃって、ちょうどその頃に上京したもんですから記憶が断絶してるんです。でも次に帰省したらぜひぜひ神戸に、なんて思ってしまったケーキなのでした。応援しまっせ?。
現在テスト中の新しいPEラインです。ドン。サンラインさんの「ソルトウォータースペシャル・キャストアウェイPE」。これはいいですわ?。
PE+スピニングリールを使い始めてから、ほぼ100%ファイヤーライン(バークレイ)だったのですが、興味を持っていたのが高比重タイプのPEライン。ポリエチレンに加えてポリエステルを混ぜて編んだラインで、ポリエステルが混じっている分、比重が高い……というわけ(←合ってる?)。高くてなかなか手が出なかったんですが、ある日セールにかかっていたこのキャストアウェイを買ってみて、使ってみると非常によいのです。
まずサバキがいい。家で巻いているときは別に変わらないなぁと思っていたんですが、実際に使ってみると、ガイドへの糸絡みやフックへの糸絡みが激減したんですよ。特に後者ですが、重心移動タイプのプラグじゃなくてもフックに絡んだりせず、問題なく投げられるんですよね。また、8本撚りで断面が真円に近いせいか、横風の影響も少ないみたい。これは海辺で効果絶大、期待通りの嬉しい結果でした。また、コーティングでハリを出しているタイプと違ってまる2日くらい使ってもハリがあんまり変わらない感じ。私は面倒くさがりなので複雑なラインシステムを組まずに、パロマーノットでスナップ直結なんですが、全然問題なく使えてます。結び目付近も全くヘロヘロになりません。大したものです。
PEについてはまだ使い始めて2シーズンちょっとなので詳しくないんですが、これほどポリエステル混ぜ織りタイプのPEラインが快適だとは思いませんでした。あとは強度ですがこれも多分問題なさそう。ちなみにダイワの2000番台で1号/16lb相当というセッティングですが、低番手のナイロンラインを使っているみたいに扱えるんですよね?。んで、これくらいサバキがいいのなら、ベイトリールも太めのPEに変えてしまおうかと思い始めました。ベイトではフロロカーボンの16lbくらいを標準で使っていますが、これをPEで25lb?30lbくらいにしたら相当強気で攻められるし、それでも細さはφ0.300mmを大きく下回るでしょうから、どうしてもコイル状になってしまうモノフィラメントラインと違って、飛距離や感度など、圧倒的に優位だと思います。ま、バックラッシュさえしなければ、ですけどね。他のメーカーから出ているのも安いのがあれば試したみたいと思います。
会社の近所は桜の名所がいろいろとありましてここんところ夕方にコンビニへおやつを買い出しに行くとビールやらおつまみをドカドカ買っている若手サラリーマンを見ます。楽しそうだんぁー。で、そんなコンビニにはレジャーシートもきちんと並べられているんですが、それをグイっと我慢してこれはいかが?アウトドア系のお店でよく見るレジャーシートの定番、MPIのオールウェザーブランケットです。実は私も前からひとつ欲しいと思っていたんですが、やっと先日河原遊び用に購入。しっかりした作りでなかなか重宝しております。もうちょっとしたらこれ抱えて多摩川でつくし採りかな?
売り文句はこんな感じ。「米国政府機関、米軍、警察、レスキューなどで幅広く採用されている全天候型スペースブランケット。NASAが開発したアルミ蒸着のポリエステルフィルムを補強繊維、プラスティックシートでラミネートし、強度高めています。体を包むことにより体温保持率80%の高い防寒・防熱性と防水加工で、悪天候時にも体温の変動を防止。四隅にはハトメが付いており、多目的シートとして使用可能です」
個人的にいいなと思ったのは4層構造で防水性が高いこと。ちょっと湿った地面でも安心して使えます。あとはやっぱりグロメットですわな。風があるときもササっとペグダウンしたり細引きで固定したりできます。サイズは1.5m×2.1mくらいで、ソロにはちょっとでかいので半分サイズが欲しいけど、4人くらいで使うにはぴったり。で、片側はアルミで片方が色付きってのもユーティリティが高い。オレンジのつもりで選んだらかなり朱色っぽい赤でちょっとド派手だったかな……。おすすめはオリーブグリーンかもしれません。価格は2,000円ちょっとで、まぁコンビニ品よりは高いけどひとつあると便利ですよ?。行楽シーズンに向けていかがでしょう?ナチュラムではオールウェザーブランケット レッドのほか、オリーブブルーもお取り扱い。アマゾンでも売ってまして、こちらはオリーブ、それからブルーのラインナップ。
そうそう、時々お世話になっている北海道のナイスなお店、快速旅團さんでも売ってます。説明はここがいちばんわかりやすい(写真がめっちゃナイス)。ちなみにウチは、地元武蔵小山の知る人ぞ知る山屋「みやがわスポーツ」さんで購入でございます。
下でさんざん煽ったにもかかわらず刻印ナシのshuffle 2GBがお誕生日プレゼントとして届きました。赤いゴムヒモみたいなので留められたアップルストアのプレゼント包装は初めて見たんですがなかなかキュートですね?。早速、あらかじめ用意しておいたプレイリストを流し込んでみたら390曲ぶん。なんだかスペックシートよりもずいぶん少ないけど、うち幾つかは10分超え、さらに数曲は20分超えなんで仕方なし。通勤時間中に1曲聞き終わらないこともあるんだよなー。
んで、使い始めてみたらなんだかシルバーの初代よりも音がいい気がするんです。たぶん気のせいなんですが、もしかしたらバッテリが元気だからかな? 同じ曲を入れて比較してみたいんですが忙しくてなかなかヒマがありません。とにかく容量2倍になって大満足でっす。
さてshuffleですが、私はいつもこんな感じで操作部分を裏側にして衿やシャツの前立て部分に挟んでいます。なんでかというと林檎印が外側の方がカッコイイ(気がする)からという単純かつ林檎奴隷な理由。左ラペルにくっつけて、親指で操作する方法に慣れちゃってるのもあります。まぁとにかく今回は赤なので目立ち度もアップしております。いやわれながらカワイイ?。

 

[ 638] Amazon.co.jp: 浪費が止まるドイツ節約生活の楽しみ (カッパ・ブックス): サンドラ ヘフェリン: 本
[引用サイト]  http://www.amazon.co.jp/aμae2≫a??a-¢a??a??a??a??a??c ̄�c´?c??a´≫a?Ra\?a??a??-a?≪a??a??a?≫a??a??a? ̄a?1-a?μa?3a??a?c-a??a??a?§a?aa?3/dp/4334006868

ドイツ人がなぜケチに徹し、秩序を重んじ、環境問題にうるさく、冗談をあまりいわないかを、根本的に説明できる人は少ないと思います。そこで、私(著者)はこの点をふまえて、ドイツ流の節約術を紹介します。
一般にドイツ人はケチと言われる。しかし、何故彼らドイツ人は徹底して節約し、環境に気をつかうのか。ドイツ人の生活に根ざした感覚を知り、本当の節約とは何かを考える。〈ソフトカバー〉
ヨーロッパ人、特にドイツ人の節約は有名である。お金があってもなくても、景気が良くても悪くても節約だ。節約してどのくらいの金額が浮くか、そんなことは大事ではないらしい。なぜなら、節約は知恵ではなく思想だから。以下、この本の骨子や、印象に残ったことを書きます。●義理は大きな無駄、コンビニや消費文化も無駄●環境を守る事、実質性、自然らしさを大事にすること●掃除は節約につながる大思想、秩序、順番、整頓●猜疑心が強いから、絶えずチェック、素直さは おバカさんにつながる●ドイツでは社会が浪費を許さない●買い物の購入基準を忠実に守る●用心深く、疑い深く、店やメーカーの手に乗らないという気構え●行き届いたサービスは節約の敵と考える●自分に必要なものだけを手に入れ、そのことによって心のゆとり、リラックスを得る
日本と欧州の生活文化の異質を主張して、生活の合理化を唱えるのはもはや常識だろう。この手の話は、フランスやオランダの合理性や倹約性を説く本でも読んだことがある。にもかかわらず読んでみたかったのは、こうしたヨーロッパの国々の中でもドイツは特に倹約をモットーとする国だからだ。
でも読んだ感想は、なんとなく一般的な話に終始していてインパクトがなかったこと。部分部分では「なるほど」とも思わなくはなかったけど(快適な生活=快適な散歩と新鮮な空気=お金が必要ない)、でも具体的にどう倹約しているのかがあまり伝わってこなかった。例えばお風呂に入らずシャワーとか、まとめ買いをするとか。でもこれって日本の主婦文化では、近年もっと熾烈な節約が説かれていると思うし。

なお気になった点が一つ。筆者はことさらコンビニを日本の消費社会の象徴的テーマとして批判し、それと対比させてドイツのエコロジ−を主張している。その批判には一部うなづけるものの、コンビニ=ゴミ文化として切って捨てるだけでは納得できなかった。評者の私見では、狭い住居生活を強いられレジャーやエンターテイメントに莫大なお金がかかり、生活物価は異常に高い日本において、とりわけ都市部の勤労者にとっては、コンビニでの毎日の数百円が気分転換としての文化になっているのではないか。さまざまなお菓子やお弁当、雑誌を目にし、今日は何にしよう?と考える時間が、ドイツ人にとっての森の散歩がかかせないように、リラックスのための重要な時間になりつつあるのだ。もちろんそれが世界的に見て、非難されるべきゴミ文化を生み出しているのは事実だとしても。
ドイツ人が老若男女問わず、「いかにして環境に優しい生活を送るか」を徹底的に考えていることに驚かされます。その反面、日本の消費・使い捨て文化を考えさせられました。ドイツ人はケチなのではなく、その生活が自然と節約に結びついているのだと筆者は言います。私たちも、今日から簡単にできる環境に優しい節約アイデアがたくさん載っています。この本を読んでまずは自分の周りの環境から変えていくのはどうでしょうか?
無駄と節約、贅沢とケチは表裏一体で、何が幸せか解らなくなるときがあるとおもいます。ゴミに囲まれて生活しないためには、この本が役にたつとおもいます。
右肩下がりの時代を生きる日本人に参考になる一冊だと思います。自らの価値観を大事にし安易な妥協を許さないドイツ人。やや強硬な気もするのですが、その姿勢には見習うべ...
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