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送るとは?/ プロミス

[ 208] @IT:Windows TIPS -- Tips:[送る]メニューに項目を追加する方法
[引用サイト]  http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/085sendto/085sendto.html

エクスプローラでファイルを選択し、マウスを右クリックすると表示されるショートカット・メニューの[送る]を使えば、ファイルをフロッピーディスクにコピーしたり、メールで送信したりできる。
Windowsのユーザー・インターフェイスでは、適当なオブジェクトを選択して、マウスの右ボタンをクリックすることで、状況に応じて内容が変化するショートカット・メニューが表示されるようになっている。例えば、Windowsの標準ファイル操作ユーティリティであるエクスプローラで、ファイルを選択して右ボタンをクリックすると、次のようなショートカット・メニューが表示される。
こうして表示されるショートカット・メニューには、現在の操作対象(この場合はファイル)に対して実行できる処理がメニュー項目として一覧される。対応付けられたアプリケーションでファイルを開く([開く]メニュー)、アプリケーションを指定してファイルを開く([アプリケーションから開く]メニュー)、切り取りやコピー、削除、名前の変更などのメニューが並んでいることが分かる。[送る]サブ・メニューを使えば、ファイルをフロッピー・ディスクにコピーしたり、デスクトップにそのファイルのショートカットを作成したりすることができる。画面はWindows 2000でのもの。Windows XPでは、さらに[圧縮 (zip 形式) フォルダ]というメニューが追加された。
上から、操作対象となっているファイルのコピーをフロッピー・ディスクに作成する、ファイルのショートカットをデスクトップに作成する、ファイルの「マイ ドキュメント」にコピーする、ファイルをメールで送付するメニュー項目。Windows 2000のデフォルトの状態では、これらのメニュー項目が表示される。
このショートカット・メニューから、操作対象となっているファイルに対するさまざまな操作を実行できる。DOSや初期のWindows環境では、最初にアプリケーションを起動して、その後操作対象のファイルを指定するスタイルしか許されていなかったが、このようにWindows 9x以降では、ファイルを選択してから処理内容を選択するという操作スタイルが可能になった。
このように、エクスプローラのショートカット・メニューには、[送る]という項目が含まれており、このサブ・メニュー項目から、ファイルをさまざまな対象に「送る」ことができる。具体的にデフォルト状態では、次の操作が可能である。
メール・ソフトウェアを起動し、指定されたファイルを添付ファイルとした状態で、新しいメッセージの作成ウィンドウを表示する
以上の項目はすべてデフォルト状態のものだが、必要なら、ユーザー自身がこの[送る]メニュー項目に任意のアプリケーションなどを追加することが可能だ。例えば[送る]メニュー項目に標準テキスト・エディタである「メモ帳」の項目を追加すれば、拡張子が「.TXT」以外のファイルであっても、[送る]メニュー項目から1アクションでファイルをメモ帳で開けるようになる。「メモ帳」を開いてから、[開く]メニューでファイルを指定したり、エクスプローラでファイル名をドラッグ&ドロップする必要がないので、非常に便利である。
[送る]メニュー項目を追加するには、ユーザーごとに用意されるプロファイル・フォルダの下にある[SendTo]フォルダにアプリケーションのショートカットなどを追加すればよい。コンピュータに多数のユーザーを登録している場合には、正しいプロファイル・フォルダを見付けるのに苦労するかもしれないが、そんなときには別稿の「Windows TIPS:現在のユーザーに対応するプロファイル・フォルダを素早く見付ける方法」を参照していただきたい。また送る先のショートカットを簡単に用意するためには、[スタート]メニューのフォルダをエクスプローラで開き([スタート]ボタンを右クリックして、メニューの[エクスプローラ]を実行する)、[プログラム]フォルダなどからショートカットをコピーしてくるとよいだろう。
例えば今回は例として、「メモ帳」のショートカットを追加してみる。具体的には、ユーザー・プロファイルの「SendTo」フォルダに、「メモ帳」のショートカットを追加すればよい。ただしこのフォルダには「隠しファイル」属性が付けられているので、エクスプローラの[フォルダ オプション]の[表示]タブ−[ファイルとフォルダの表示]を[すべてのファイルとフォルダを表示する]に変更しなければディレクトリ一覧には表示されない。
[メモ帳]へのショートカットは、各ユーザーごとの[プログラム]メニューの[アクセサリ]の下にあるので、そこからコピーしてくるのが簡単でよい。もちろんマウスを右クリックして、ポップアップ・メニューから[新規作成]−[ショートカット]を選び、手動で目的のプログラムを選択してもよい。
こうして[SendTo]フォルダにショートカットを追加したら、再度エクスプローラから[送る]サブ・メニューを表示してみる。すると、いま追加した「メモ帳」がメニュー項目として追加されていることが分かる。
このように、[送る]メニューを追加すれば、拡張子が関連付けられていない任意の拡張子のファイルも、特定アプリケーションで簡単に開けるようになる。
もしデフォルトで表示されている[送る]メニューの項目が不要ならば、デフォルトでSendToフォルダに含まれているショートカット・アイコンを削除すればよい(ただしフロッピーやCD-Rのようなデバイスへのショートカットは削除できない)。

 

[ 209] 北の大地から送る物欲日記
[引用サイト]  http://d.hatena.ne.jp/hejihogu/

こうした状況は、ブログをメディアと自覚している人たちには、むしろ当たり前だし歓迎すべき機能だろうと思う。メディアに放流した情報は書き手を離れて消費されるのものだ。ところが、ブログを自分対他者のコミュニケーションの場と考えるタイプのブロガーには、この状況はどうにも馴染まない。そして、そういうブロガーはたぶん少なくない。キャッチボールをするつもりでボールを投げたら一向に返ってこない。まあ、そんなもんだよね、と思っていたら、知らない人たちが自分の投げたボールで勝手に野球をして遊んでいた。…みたいな寂しさを覚える。
ブログはメディアなのか、コミュニケーションの場なのか。本人がどう思うかは関係なく、メディアであり、またコミュニケーションの場でもあるんだと思う。
誰でも見られる場所で何かを書く以上、それを見た人がそれについてどこかで語る可能性が生まれる。書いた本人がそれを望む望まないに関わらず。それが気になるなら、アクセス解析やはてなブックマークのように記事についてブックマークやコメントするタイプのサービスを調べれば、ある程度の反応は知ることができるが、全てを完全に知ることは無理だろう(アクセス不可な場所で語られることも十分に考えられる)。
ブログコメント欄はブログ主対他のコミュニケーションの場だが、それもまたオープンであれば他の多くの人に見られるメディア足りうる。コメントの許可、削除の権限を持つのはブログ主なので、ブログ主の力が強く及ぶ場であり、場合によってはブログ主がコメントを不許可、削除するということも十分あり得る。コメントを書き込む人にとって弱いコントロールしか及ばない場。
はてなブックマークコメントはブックマーカー達がそれぞれにコメントをつけたのがまとめて見られる場。まとめて見られるが故に、そこである程度のコミュニケーションを行うことも可能。引用元では多くのブックマーカーがコメントするのを指して「他対他」とされているが、元記事のブログ主がブックマーカーとしてそこに参加することも可能。つまり(私を含む)他対他。ここでは、コメント内容をコントロールしうるのはあくまで自分がつけたブックマークコメントのみ。他人によるコントロールを受けずにコメントできる場。
はてなブックマークコメントにおいてのコミュニケーションというと、同じブクマエントリ中でのコメント同士におけるやりとりを想像することが多いと思うが、実はそうでもない。はてなユーザーであれば、idコールで他のユーザーに声をかけたり、はてなスターで反応したりもできるし、はてなユーザーでなくてもブックマークコメントを引用して、自分のブログなどに引用で取り上げて語ることができる。
「ブックマークコメントに何か述べても、それがブックマーク主に伝わらないかもしれないじゃないか」ってのは、はてなブックマークに限らずブログのコメント欄でも同様。ブログコメント欄に書き込まれたことに反応しても、もう相手は見に来ていないかもしれない。
はてなブックマークに自分のブログの記事が取り上げられてコメントされることを、「自分の与り知らぬ場所で勝手にひそひそ話をされているようでイヤだ」ってのをたまに見るけど、そういう場があると気づいたのなら、自分もそれに参加する(はてなブックマークを使う)なり、ブログでそれを取り上げるなりといった手段で、自分の与り知らぬ場所から自分の記事について語る場所のひとつとして引き寄せてしまうこともできるんだってのは知っておいて欲しい。
全てを自分のコントロール下においたり、自分に対する反論・誹謗中傷なんかを消したりはできないけど、それははてなブックマークに限らず、ウェブ上のどこででも起こりうる話で、ウェブに何かを書くってことはそういうこと。
ブログを書きたい、書かなきゃいけない、だけど自分で文章を考えたくない、って需要は確実にあるわけで、盗用大歓迎の人と盗用したい人の需給が一致するような社会を目指したい。
「ブログを書きたい、書かなきゃいけない、だけど自分で文章を考えたくない」需要ってのは、言い換えると「ブログで目立ちたい、注目を浴びたい、仕事で書かなければいけない、でも自分で文章が書けない、考えたくない」需要、ってことだと思うんですよ。
ブログによって得られるモノ(アクセス数、知名度、人脈、収入など)が喉から手が出るほど欲しい、でも普通に文章を書いても得られなかった、自分から何かを発信できる訳じゃないけど、得られるモノはとにかく欲しい。そんなときどうするか。ある人は情報商材に走り、またある人はスパムブログを始め、中には人の記事を盗用して自分の記事にしてしまう人も現れるってことなんでしょう。
盗用したいって人がいて、盗用大歓迎って人がいれば、需要と供給が成り立つんでしょうけど、どう考えても(盗用したい人)>>>(盗用大歓迎な人)なバランス。
私はいろんなことをウェブ上で発信してて、その多くは人によっては取るに足らないくだらない情報かもしれない。でも、自分で感じ、自分で考え、自分で発信してる情報なことは間違いない。どこかの誰かに勝手に盗用されて「これは自分が書いたものです」とされるのは勘弁です。発信してる情報は自由に見てもらってかまわないし、参考にしてもらえれば嬉しいけど、自分で発信したものの帰属は自分であって欲しい。
うちは、ちょっと高台にあって太平洋が一望できるオーシャンビュー(笑)なのですが、なにげに海を見てみると綺麗に二色にくっきり分かれてました。
最近はあまり更新してなかったので、面白みの少ないカウンターですが、覗いてみたいって人はどうぞ。
SMSやマクロスクォーターの活躍、シェリルのさよならライブで盛り上がった第7話で一区切りついて、ここからは学園物な流れになるぽいですね。
今回のストーリー紹介はプロトカルチャーについて。紹介で出てくるシーンはマクロスゼロの鳥の人っぽいですね。
ランカが見てくれてる子供達に差し出してるのは試食用のニンジン? 子供はいやがるよなあ、アレw
5話で出て来た演歌歌手徳川一郎と同じ事務所ってことは、今後も徳川一郎は出てくるんだろうか? ちゃんと歌徳川一郎と声徳川一郎が分かれてるしw
グレイスによる美星学園紹介。紹介時にいろんな映像が浮かんでるシーンは、グレイスがインプラントによって見ている映像かな?
滅多にない主役扱いに喜ぶランカだけどそれも一瞬、シェリル登場で主役は持ってかれる。とことん下積み感たっぷり。
ギャラクシーの行方は不明、V型感染症、未確認機体などの気になる要素について話すキャシーとレオン。
6話でシェリルがアルトに預けたイヤリングを無くしたことで奴隷扱い。シェリルとアルトの関係を気にする他の面々が話す中で後ろに聞こえてるアルトとシェリルの会話が地味に面白い。アルト「ヴァジュラの中に、そう、突っ込んでったのドーンて!」ってw
シェリルが使ってたEXギアはルカのEXギア。サムソンって名前を付けてるのは、バルキリーの遠隔偵察機と同じノリか。
シェリルのパンツ争奪戦のドタバタっぷり、7話までのノリから急転換すぎてついてけない人多そう。
ヴァジュラとの戦闘時に出て来た謎の機体について知っているレオン。やはり、マクロスフロンティア以外の何らかの勢力と通じてるっぽい。
ランカに続いて、シェリルまで美星学園に転入、パイロットコースへ。ホントに学園物をやるんだなあw
以前にも紹介した、Amebaブログで公開されてるシェリルとランカのオフィシャルブログ、結構頻繁に更新されていて、しかも、劇中のネタなんかもあちこちに出てくるので作品の一環として見ると楽しいかも。
どっちもブログの日付とは別に本文中に日付が記されてて、それが劇中での日付ってことになってる設定。これで劇中の日付も分かるけど、たまに文字化けしてたりも。
こうして並べてみると、やはりちゃんと劇中の設定どおりになってるんですね。今後も話の展開に沿って、いろんな話題で更新されそうです。
ブログ名が文章になってるとこって、「記事タイトル - ブログ名」みたいに書かれていてもどっちが記事タイトルか分からなくて、読みに行ってがっくりすることある。
ブログでいろいろと記事を書くと、他のブログだったり、ソーシャルブックマークだったり、ニュースサイトだったり、ブログサービスの更新告知ページだったりと、多くの場所でその記事が紹介されることがあります。そのとき、たいていは「記事タイトル - ブログ名」「ブログ名 - 記事タイトル」みたいな形で表記されるのですが、ここでブログ名が文章だったりするとどっちがブログ名でどっちが記事タイトルか分からなくなることが多いんです。
お、気になる記事だな、と思ってリンクをクリックして読みに行ってみると、それはブログ名で記事は全然関係のない話題だったときのがっかり感と言ったら・・・。
ブログ名を思わず気になるような文章にすることで、人の興味を引くという効果は期待できるかもしれませんが、ブログを読みにくる人はブログ名を見に来るんじゃなくて、書かれている記事を読みに来るものです。いくら読みに来てもらえても、期待と違う!と思われてページを閉じられてしまうのだったら、来てもらった意味がありません。(単にアクセスだけがあればよくて、読んでもらえなくてもいいというのならそれでもかまいませんが・・・)
ここは、もともとはてなダイアリーを試してみるために5秒で考えてつけた適当なタイトルがそのままになっちゃってるので、あまりエラそうなことは言えないのですが。
いままでも何度かこの手の調査を行って、公開してくれている人達がいましたが、ここだとかなり分かりやすく、しかもサービスが続いてる限りその場ですぐに今のランキングを見ることができるってので、手軽にこの手のランキングを知りたい人の役に立つでしょう。
被ブックマーク数のランキングを見てると、そうそうたる面々が並ぶ中にこのブログが並んでて嬉しいような、ちょっと違和感感じるようなw
このブログははてなユーザーが好きそうなはてなに関する話題だったり、はてなブックマークそのものに関する話題を取り上げることが多いので、被ブックマーク数も多いのかな、と感じています。一つ一つの記事につくブクマ数は数個〜100個位な物が多く、ホッテントリ入りして数百ブクマ稼ぐような記事はほとんどないにも関わらず、それなりな数のブックマーク数を頂いてるのは、記事の数の多さから来てるのかな。
ネタ的に特にジャンルにはこだわってなくて、書きたくなったらどのジャンルでも書くスタイルなブログなので、購読者は増えにくい(複数ジャンルの記事を載せるブログを遠慮する人もいるので)とは思いますが、気づいたら300人を超える人に購読してもらってるようでブログを書く時の大きなモチベーションになります。何を書くかは気分次第なので、なかなか読みたい記事が出てこないかもしれませんが、今後も読んでもらえたら幸いです。
温泉に行くと、よく効能が紹介されている説明書きが貼ってありますよね。そこがどんな種類の泉質で、どんな効能があって、っていう。
日記知人や他人とのコミュニケーション人に見せてもいい日記を書くことで、それを元にした他人とのコミュニケーションが生まれる
ニュース紹介情報の拡散多くの情報の中で価値があると思うものを紹介することで、情報に価値を与える
コンテンツ公開多くの人からの認知・評価低コストで多くの人にコンテンツを知ってもらえる場、直接評価をもらえる
レビュー購入を考えている人への情報ユーザーの生の声、こんな製品もあるという紹介、利用者・読者・視聴者側の視点からの情報
記録情報の可視化記録を公開することで目標達成への刺激にする、過去の情報を残すことで後から参照可能にする
一口にブログといっても、使っている人や団体、使われている場所などによって、その意味はいろいろありますね。
PSP版は、インターネットに接続する据え置き型と違って、口頭で即座にコミュニケーションを取ることができ、1人でも数十分でクリアできるなど今のライフスタイルに合ったのが大きい。据え置き型だとインターネットになるから、キーボード(を介した間接的なコミュニケーション)になる。この差が大きかったのだろう。
モンスターハンターは初代からネットプレイできたのですが、当時不評だったのがチャットシステム。ものすごい使いにくくて、いっしょに冒険しながら会話するのが苦痛という声が多く、せっかく多人数でいっしょに冒険するというゲームのコンセプトは面白かったにも関わらず、その可能性が生かせてませんでした。
ただ、これはチャットシステムそのものの出来が悪かった、という点以外でも、アクションな要素が非常に高いゲームではテキストチャットは適さないという問題もあったように思えます。実際にプレイしてる人なら分かると思いますが、アクションゲームやレースゲームなんかのネット対戦では、プレイ中にコントローラーから手を離すわけにいきません。ボタン操作で簡易チャット(あらかじめ用意した台詞を表示)などのしくみを取り入れたり、ボイスチャットを導入したりしないと、ゲームをプレイしながらのコミュニケーションは難しいジャンルだったりします。
ところが、PSP版の場合はネットワークによる協力プレイではなく、アドホック通信でその場で4人まで集まって協力プレイをする形になりました。(ネットワーク上での協力プレイもとあるソフトを利用すれば可能ですが)この、その場で4人集まって協力プレイってのがミソで、いままではいっしょに協力プレイしながらも不十分なコミュニケーションしか取れなかったのが、その場に4人居ればボイスチャットならぬ、そのまま会話でコミュニケーションを取ることが可能なのです。
もともとPS2のゲームとして誕生したが、「インターネットに接続して仲間と協力しないと倒せないモンスターがいる」というコンセプトだったので、当時のオンラインゲーム市場を考えれば「ハードルが高すぎる」と思ったのが率直なところ。
この最初のコンセプトは、PSP版になって「仲間と協力しないと倒せないモンスターがいる」って形になって本領を発揮したのが、今のモンスターハンターP2Gの大人気に繋がってるのかと。
元々単独でやっても面白いゲームですが、仲間といっしょにプレイすれば面白さ倍増どころか、3倍にも4倍にもなるだろうし。
PSP版が大ヒットしてるのを見ると、ネットプレイでボイスチャットが標準機能としてついてるXbox360版があればなあ、と思ったりもするけども無いものねだりでしょうか。
次のモンスターハンター3は、Wiiで発売されることが決定されていて、これはあのWiiのコントローラーによる新しい遊び方を追求するという方向性になるそうで。
開発チームから、本編の「モンスターハンター」は映像の美しさを追求するのでなく、Wiiリモコンを使った新しい遊びを追求したいという提案があり、同時開発する余力はないから、Wiiでの開発を決めた。
Wiiのコントローラーを使ったゲーム、いままでいろんなタイトルが発売されていますが、任天堂のソフト以外であのコントローラーの操作をいかしきって大人気になったってタイトルは以外と思い浮かばなかったりします。はたしてモンスターハンターがそれを実現できるかどうか、期待して待ってます。
3D表示に切り替えている部分がちょっと分かりにくいかもしれませんが、ダブルタップで切り替えてる模様。
これを、10年前の人に見せて「10年後にはこういうのが存在してるんだよ」って言ったら、さぞかしびっくりしそうですね。現時点でもびっくりする人多そうだけどw
コレに出てくる急上昇ワードって、モバイルからの検索だけなのか、検索全体からなのか、どっちなんだろう? やたらと芸能人が上がってるところを見ると、モバイルだけなんじゃないか?って気はしますが。
出て来てるキーワードを見てると、どうもテレビ番組などで出てくる気になるワードを携帯電話で検索してるってユーザーの姿が見えてくるような気がします。調べたいことがあったらすぐにPCで検索するってことはするけど、携帯で検索するってなくてよくわからないのですが、携帯で頻繁にネットを見るような人達の間では調べたいことがあったらすぐに携帯で検索が一般的だったりするんでしょうか?
ニコ厨がニコニコ動画を見なくなる理由として、11個ほど挙げられています。うなずける理由が結構多いので、自分はどうだろう?と振り返ってみる。
ランキングから動画を見ることもたまにするけど、たいていは「気になるキーワードで動画を探して来て見る派」なので、何が流行ってようがあまり気にしてなかったり。ランキング見るときも興味ない動画はスルーだしね。
あの手のランキングだと、何かと工作してランキング操作しようとする輩が現れるのはよくあることだと思ってるので、まあしょうがないよなあ、と思いつつ見てる。工作をすることや、過度にそれを嫌って反工作活動する人達の動画やコメントは見ててウンザリするけど。
主に、キーワードやタグ検索で動画を探して来てみる自分にとって、これは相当いらつく。検索結果に釣り動画がずらーっと並んだときなんかは、この手の動画をアップした人のアップしてる動画は金輪際検索結果に出ないようにできればいいのに!!とか真剣に思う。
テレビ映像でもラジオでも、ニコニコ動画上でコメントしながら見る楽しみはあるので、公式でアップされるようになったらなー、と思いつつ見てる。
MAD技術の上昇は、動画を見てる側にとっては嬉しいところだけど、目が肥えてやたらと叩きたがる人が増えてきてるのだとしたら残念。そういう人に限って、やたらと自己主張欲が高くて大量コメントしたり、目立つ色でコメントしたりするので、動画視聴の邪魔だと思ったらNGID行き。たいてい数人NGID行きにするだけでコメントはすっきりする。
MAD制作者の疲労、作ってる側じゃないのでわからないけど、参入者が増えて目立ちにくくなったってのはあるだろうなあ。
作り手が増え、MADの数は増えても、動画視聴は時間がかかるだけに自分が見られる動画の数は限られてる。良さそうな動画はあってもとても全部を見切れなくて残念なのは、贅沢な悩みか。
MADの数が増えて、動画を紹介するサイトとかも増えたけど、そうすると人気動画や人気動画作者が出てくる一方でそれほど日の目の当らない動画や作者も出てくる。数が増えればこうなるのは当然なんだけど、そこで揉めちゃったりしてるのを見ると、ちょっと残念に思う。
脊髄反射のコメントっていうか、人を不快にさせる自己満足なコメントっていうか。もともとコメントは脊髄反射的に書き込むのが多くて、だからこそ面白いって面もあると思う。ただ、そのコメントが罵倒や動画視聴妨害、宣伝だったりすると、その動画を楽しもうと思ってみてる人には限りなくウザイという。
書いてる本人は荒らしてすっきりするかもしれないけど、他の人はウンザリするってなコメントはホント自己満足でしかないよな、と。
権利者側が消したくて消してしまうものは、現行の著作権である限りは仕方ないかな、と思う。もちろん、それを見たくて大勢の人が来てるのに消されてしまう動画は大きく宣伝機会を失ってるとは思うけど、権利者側が消すなら、視聴者側はそれを見られないってだけ。
ユーザーそれぞれ、どういう形で動画を視聴してるかってスタイルがありますが、ランキング重視派か検索重視派かで結構感じるところは違いそう。
あと、最近では規制による削除が多くなったテレビやラジオなどの本編アップですが、コメントを付けながらみんなで視聴するって新しい楽しみ方は非常に楽しいので、ぜひとも公式に本編をニコニコ動画上で公開してくれる番組が増えて来てくれると嬉しいな、と。

 

[ 210] Amazon.co.jp: 送る言葉: 仙台貨物, さとるchang, R.S.S, 千葉, オレ: 音楽
[引用サイト]  http://www.amazon.co.jp/e�?a??e¨�e??-a≫?a?°e2¨c?c/dp/B00018GYWO

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言わずと知れたナイトメアの変名ユニット{仙台貨物}のミニ・アルバム。お気楽コンセプトのバンドながら、本家ユニットに負けないエネルギーを感じさせる独特のオリジナリティが魅力。
1曲目、送る言葉はまぁいい感じ。その後からが仙台弁というか仙台なまりというか満載で歌ってるからさり気に笑ってしまう。某ナイ○メアの変名バンドとは思えないくらいのギャップが面白い!個人的に好きなのは「送る言葉」と「チバイズム」かな?
なかなかあやしげなバンドの仙台貨物ですが・・・このアルバムは、すごく聴いていて楽しいです。音楽を楽しむというよりも、仙台貨物の世界を楽しむためにあるような感じがします。独特のなまりで歌うボーカルさん・・とてもいい味出しています。6曲とも、曲調が違うので面白いし、サンバとかも入っていて、元気がでるような曲なのでお勧めします!!こんなバンド他には絶対いないので、是非楽しんで聴いてもらいたいです。
最初は某バンドのネタバンドという印象があり敬遠していたが、
去年の夏にこの1stアルバムを聴いて衝撃を受けた。
これが副業だとは思えなかったからだ。
米米CLUB、氣志團に続く大物エンタメバンドの誕生かとさえ思った。

この時点ではボーカルが突き抜けていない様にも感じるが、
氣志團を別視点から解釈したかの様な"仙台版ヤンクロック文化から根付いた土着的サウンド"、
そして意外にも(笑)しっかりと作られている流麗かつ青春・ロマン・人情に溢れた美メロ、
それに乗るマシンガンの様な仙台弁・・・。
将来を期待させるには十分すぎた。

更に、美形の顔立ちを180°覆すかのようなビジュアル、パフォーマンスは、
現在のV系シーンにとって極めて必要悪的な役割を果たしているのではないかと感じた。
是非このバンドには有名になって欲しい。
そして「同じバンドなのに表の顔と裏の顔でファンが分裂している」という奇怪な現象を引き起こした上で、
ナイトメアと仙台貨物の対バンを実現して欲しい。
インディーズにおいて、知る人ぞ知る存在の仙台貨物がメジャーへ・・・。またまたインディーズが寂しくなるな・・・。胸を張ってメジャーへ行って下さい。
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