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連帯とは?/ プロミス

[ 114] サパティスタ メキシコ先住民運動連帯関西グループ
[引用サイト]  http://homepage2.nifty.com/Zapatista-Kansai/

このホームページは、サパティスタ民族解放軍(EZLN)やメキシコ先住民諸運動に関する情報を中心にお届けします
「全面警戒体制宣告」の中で語られていた「協議中の新しい方針」はサパティスタ支持基盤組織の圧倒的多数の賛同のもと採択されたようです。新方針を巡る文書「第6ラカンドン密林宣言」のうち具体的展開を内容とする第6部は下記のとおりです。注目を!!
「サパティスタの夢/マルコス副司令官&イボン・ル・ボ著」がついに現代企画室より発刊されました。マルコスがサパティスタの形成過程やその思想と行動の原理・原則を全面展開する必読の書。ぜひぜひ一読を!!
「1994年メヒコ南東部に起きた先住民族叛乱は、メヒコばかりか世界的に大きな衝撃を及ぼした。冷戦終結後に武器を取って反政府・反グローバリズムを訴えたから、だけではない。行動の方針、言語の選び方、組織のあり方、夢の追い求め方−それらすべてにおいて、旧来の社会運動とは一新されたスタイルが人びとを惹きつけたのだ。なぜ都市型マルクス主義と、辺境最深部に住む先住民族の世界観とは、稀有にして幸福な出会いを実現したのか。覆面をした謎の副司令官マルコスが、フランスの社会学者を前に、組織形成の過程をはじめ、サパティスタの思想と行動の原理・原則を全面展開する。産業先進国の社会運動が抱える病を知り尽くした聞き手との間で、軽妙にして、奥の深い現代世界論が展開される。」
「私たちは闘いに信念を持っており、死ぬのを恐れません。破傷風など治せる病気で子どもたちが死んでいくのを見る方が、つらい。だから私たちは決意したの」
先住民世界とサパティスタの架け橋になった老アントニオ。「サパティスタの言語に先住民的要素を与えたのは老アントニオであった」とマルコスが語る当人のお話(伝承)を集成。
EZLNは「別のキャペーン」の第二段階を開始するに際して、メヒコだけでなく世界的に資本主義が展開している略奪、破壊から、大地(土地)や領域を防衛する闘いを組織していくことが重要であることを強調し、世界規模でのキャンペーンの必要性を提起した。
2007年2月中旬には、メヒコ北西隅のバハ・カリフォルニア州の先住民族クカパ居住域にあるエル・マヨール、そして南東隅のチアパス州チアパス高地のウィテペックに環境保護のための監視キャンプを設営することを明らかにした。また、北部地帯での第二段階の開始に先行し、3月25日、サンクリストバル市で開催された「大地、領域、自然資源の防衛」シンポジウムには、ビア・カンペシーナに属するブラジルの「土地なし農民運動MST」とホンジュラスの農民先先住民組織がビデオ・メッセージを送っている。
また、北部地帯での第二段階終了後に組織された第二回サパティスタと世界の人民の集会(7月20‐28日)に先立って、メヒコ市とサンクリストバル市で、「資本主義の略奪に抗して」シンポジウムが組織された。このシンポジウムには、ブラジル、インド、韓国、タイ、米国、カナダ、ボリビア、ベネズエラ、マダガスカルなどのビア・カンペシーノに属する農民組織の代表が参加し、発言を行なった。
サパティスタに心を馳せる皆さんの交流サロンとして掲示板を開設しました。どんどん活用してください。

 

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